北米鯖プレイから半年以上経ちました。

どうも、お久しぶりです。
ブログ投稿サボっていた控えていた間にいろいろありました。
自分は去年の12月にあったCBT1から北米鯖に参加してるのであと2か月で1年ですか。早いなぁ

Laughing Coffinを抜けた後、少し休息を得るためにまったり気味のStormBlessedに1か月程度お世話になり、
その後対人ギルドとしてVoidへ移籍。そして1か月程度所属し、拠点戦や1年半以上ぶりの占領戦にも参加してきたのですが、
コミュニケーションがVC中心で取りづらかったのと、何分普通のギルド過ぎて刺激が物足りなくなったのでまた最近とあるギルドへ移籍しました。

「Relevant」 それは7月のPay to Win騒動における占領戦ギルドの複数崩壊により誕生したOrwen鯖で一番臭いギルド。

かつてOrwen鯖にはVeritas、Luciform,Black、Flexなどの占領戦ギルドが居た。
が、7月のPay to Win騒動でこれらのギルドのうちLuciform,Black,Flexは崩壊、Veritasは小破し後にIconicと改名する。

これら4ギルドの崩壊によりあぶれたメンバーたちはサービス初期に占領戦ギルドでありすでに崩壊していたギルド「Dysfunctional」に集まってゆき、
ギルド名を「Relevant」に改名。崩壊した4つの占領戦ギルドから臭い連中が集まり凝縮された身内ノリの濃いギルドとなった。

なおこのギルド、PKについての制約がないギルドがほとんどの北米の中でも、PKなどは理由問わず自由でそれに対する苦情も受け付けないと宣言している。
こういう方針ということはオープンワールドでのPvPが楽しめ刺激があると思って彼らとコンタクトを取り始めました。
彼らとコンタクトを取り始めて気づいたのは僕がコンタクトを取る前から彼らは僕の存在を知っていたこと。

どうやらRelevantのギルメンが僕のTwitterを捕捉してギルマスのAvidを晒したツイートをスクショされていた模様。

このことは人事担当のIzuha氏にコンタクトして初めて知った。

Izuha氏「あ、ちょっとまって。君もしかしてTwitterのFear君?」
ぼく「はい」
Izuha氏「やっぱりw 君のツイート翻訳してAvidと30分間爆笑してたよww」
ぼく「wwwwwww」

Izuha氏はVCを聞いた限り女性の模様だが、彼女はそれなりに日本語に精通しているかもしれない。
今まで出会った初見の日本人が読めなかった「虞時(ぐじ)」をノーヒントで一発で読むレベル。何者なのだ・・・

現存する北米鯖のギルドでもトップクラスの基準でレベル・装備が求められる(最低:lv58以上、攻撃161以上(補助武器なし))ギルドの割に
フレンドリーに話が弾み、見習いとして防衛担当で所属することになった(微妙に最低条件に足らなかったため、最低条件に達していなくてもlv58,攻防420以上であれば防衛担当として見習い採用される)。

そして、入団。した瞬間、今までのギルドとは違う雰囲気を感じた。
入団時は大体メンバーからのウェルカムメッセージがあるが、それがどいつもこいつもセンスがありキレッキレのメッセージ。
これは入って良かったなwww と思えるぐらい面白いギルドだ。

恐らくこれからギルドを変えることはないだろう。
次にギルドを変えるときはサーバー統合でEdanの旧友と会える日が来るときか。
これから占領戦動画とか作っていきます。