個人的日本鯖新規ギルドマニフェスト

ある程度快適に過ごせる手頃な休止/解散ギルドとギルド名変更券があれば、ギルドをリブランドして運営、
半年経ってもギルド名変更券が売られなければ一からギルドを作ることにします。
北米鯖でまったり系から占領戦ガチギルドまでを転々としてきた経験をもとに、
北米鯖ギルドにできるだけ近い体験を得ることができるギルドを作ります。

ギルド名:現時点では非公開(先取りを防ぐため)

特徴:

・PK・狩場独占などの制限無し。(※1)
・迷惑行為に関しても禁止はしません。(※2)
・他ギルドから受けた突発的な宣戦布告は必ず受諾します。(たとえFu〇yであっても。)
そして他ギルドから受けた宣戦布告に関してはこちらからは取りやめることはしません。
また、他ギルドのマスターやサブマスと事前に外部で話し合い、お互いのギルドメンバー全員が合意の上で半永久的にギルド戦争を行う契約の受付も行います。(他事項※3参照)
・拠点戦/占領戦については現時点では参加予定はありません。(※4)
・拠点戦に参戦する場合は、メンバー全員を補給官へ任命します。
・長くギルドに在籍し、会話などで友好なコミュニケーションを取れる方にはサブマスへ任命し、ギルド運営業務の一部をお願いすることがあります
(勝手にギルド戦争をキャンセルされ戦争ギルド間のトラブルになることを防ぐためにむやみにサブマス任命は行いません)
・初心者歓迎。当ギルドに所属するメンバー(特に初めて間もない初心者)がPKを受けたなどで狩りができない場合は、メンバーを守るために現場へ出動します
・一定期間PvPをしたくない場合は最長1週間、ギルド保護を付与します。(冒険名声やプレイ期間が低い方を優先します)
・召喚書持ち寄りなど積極的に行います。
・ギルドボスについてはギルド資金の財務状況と相談して行います
・ギルド脱退については自由です。
・ギルド内のお知らせなどはすべてDiscordを介して行います。

入隊に必要なもの:

・Fu〇yなどの占領戦クラスのギルドと戦争になっても泣かない心
・基本的にギルド戦争中はルール無制限。自分1人に対し相手が複数人でやってきても喚かない心
・敵ギルドメンバーなどの脅威にチャンネル変更など自己防衛が出来る知能
・現在の装備状況/冒険名声と自身のキャラクターが写ったスクリーンショット(装備/冒険名声の数値の制限はありません。ギルド保護の適用などの優先順位の参考にします)
例:

禁止事項:

・いかなることがあっても、全体チャットやチャンネルチャットなど公の目に触れる場所で戦争中の相手ギルドメンバーを名指しで中傷を行うこと(即キック対象です)
・公の目に触れる場所でなくとも、戦争中の相手ギルドメンバーへ白チャ・密談などで品の無い煽りを行うこと(逆に言うと品があればOK。OKとNGの基準は※5参照)
・チートなど明らかに他人に対して有利になる不正ツールの使用

 

※1:理由は北米鯖にはそのような制限を課しているギルドが存在しないためです。(少なくとも自分が見てきた30~40のギルドは)

※2:何故なら、”迷惑行為”の基準は一人ひとりにより異なり、暴言を吐かれ続けて迷惑行為だと感じる人も居れば、Mob狩りのルートを少し邪魔されただけで迷惑行為だと感じる人も居ますし、極端な例では同じ場所で牛乳採取やぶどうの雑草むしりをされただけでも迷惑行為に感じる人も居るかもしれません。このようなあいまいな基準の行為をむやみに禁止と謳うと、半ば理不尽に近いゲーム仕様に矛盾する悪意ある苦情によりギルド及び所属するメンバーが不当な偏見を持たれるおそれがあるためです。ただし、当ギルドメンバーがあまりにも目に余る行為を行っていた場合は相談を承らせていただきます。(必ずそちら側が満足できる対応になるかどうかは保証できません)

※3:現在僕は仕事の関係上、土日出勤平日休みや夜勤で土日の昼が不在だったり、夜は放置してたりしてすぐには戦争を受諾できない場合があります。仕事から帰宅した際に戦争宣言の受諾のポップアップを確認した時点で受諾します。
事前話し合いによるギルド戦争の契約ですが、”可能な限り北米鯖のギルド戦争を再現する”コンセプトの関係上、またお互いの情報伝達の不備によるトラブルを防ぐため、”〇〇という人だけは殺さないでくれ”などの細かい注文の受け入れは致しかねます。ギルド保護をご利用ください。

※4:理由としては拠点戦に参戦できるほどアクティブなメンバーがまとまって集まるかどうかがまだ不明なところと僕自身があまり指揮経験がないためです(台湾鯖で少しやったぐらい)。ギルドメンバーの希望及び優秀な指揮者が居れば検討します。

※5:
NG例 – 「雑魚乙」(厳重注意orキック)
OK例 – 「わたくしとはいまひとつそりが合わないみたいですね」(問題なし)
とにかく、相手が思わず笑ってしまうような愉快な煽り(?)、
または相手の弱みを握って巧みに皮肉を込めた煽りであれば問題ありません。
そういった相手を楽しませるセンスに自信の無い方は無言でプレイすることが無難です。